すべてがオリジナルクロックに忠実、かつ正確に再現された身に纏う唯一のヤコブセンウォッチ。
「アルネ・ヤコブセンの時計と呼ぶならば、それはヤコブセンが設計したものを忠実かつ正確に再現したものではなくてはならない・・・・ただ縮小されることを除いて」ローゼンダール社とヤコブセンファミリー、そして復興プロジェクトの総責任者でありヤコブセンの後継者の一人であるテイト・ヴァイラント氏監修により完成された新生ヤコブセンウォッチは、フォルム、カラー、デザインなど細部に至るすべてにヤコブセンのモノ作りへの拘りが感じられるプロダクトに仕上がったと言えます。

ヤコブセンプロダクトにふさわしい高級感と拘りを追及
ヤコブセンクロックの特有の構造である、すり鉢状のケースと一体型になっている文字盤、クロック同様の緩やかな弧を描くフォルムや、「縮小」というアプローチから生まれたリューズを持たないデザインが特徴です。

主張しすぎることのない、ブラッシュ仕上げのケースとバックルは高純度ステンレススチール316Lを採用。
すべてのプロダクトのケースバックには製造番号が刻印され、カーフレザーストラップは高級感と耐久性の向上のため、ローゼンダール社オリジナルの特殊ワックスでコーディング加工を施すなど、「アルネ・ヤコブセン」の名を冠するにふさわしい拘りを追及した作りになっています。
すべてのプロダクトのケースバックには製造番号が刻印され、カーフレザーストラップは高級感と耐久性の向上のため、ローゼンダール社オリジナルの特殊ワックスでコーディング加工を施すなど、「アルネ・ヤコブセン」の名を冠するにふさわしい拘りを追及した作りになっています。


ウォッチならではの楽しみ方。付け替え用カラーストラップで自由にカスタマイズ
ヤコブセンウォッチシリーズはその日のファッションや気分に合わせ、別売りのカラーストラップで自由にカスタマイズできるのも大きな魅力です。
付属のマイナスドライバーを使用するだけで、自身で簡単に付け替えが可能なカラーストラップは、ヤコブセンウォッチの新しい楽しみ方を演出します。

